Mar 03, 2008

愛する者よ、列車に乗れ

  • Ceux qui m'aiment prendront le train
  • 1998
  • France
  • IMDb
  • ゲイが描かれている
  • 実在人物
  • 女装・ドラァグ
**NO IMAGE**

Story

年老いたバイセクシュアルの画家ジャン=バティスト・エムリックの葬式に集まって来た親類や仲間、そして恋人。みな個性的な人ばかりでトランスセクシャルや薬物中毒、エイズになった者もいる。ひとりの男のもとに集まったそれぞれの人生模様を描いた映画。
Review
トランスセクシュアルのヴィヴィアンヌを演じたヴァンサン・ペレーズが美しい。注目はブリュノという若い男の子が駅や列車の中で自分の元恋人の今の恋人を誘惑するシーン。この子、恐ろしい事に、目をうるうるさせただけで男を落とせるのだった。目がユラユラしてます。(いや、決してそういうのを見るためだけの映画ではないです)
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